お客様のドローン・ビジネスの様々な課題をDrone expert teamが解決します!

Drone-expert-team-3-1-1024x559 お客様のドローン・ビジネスの様々な課題をDrone expert teamが解決します!


Drone expert teamは、国家資格およびドローン業務関連の各種資格を保有し、空撮、点検、技術指導など豊富な経験を有するエキスパートチームです。

パイロット安全運航管理者助手といったプロのリソースをお客様が必要としている時にご提供。さらに、事業立ち上げ時のコンサルティングから将来的な人材育成まで、お客様のドローンビジネスを成功へ導くための全てフェーズでサポートさせて頂きます。

 

パイロット、安全運行管理者、助手、指導員等のリソースをお客様が必要な時、必要な場所にご提供可能

<お客様の課題>

  • 急な案件でリソースが足りない
  • 有資格者がいない(足りない)
  • 現場での経験が無い 等

<解決策>

・経験豊富なパイロット、現場関係者を取りまとめリスク管理を行う安全運行管理者、効率的かつ安全な作業を支える助手からなるチームを案件規模に合わせて編成し、現場に派遣させて頂きます。

・貴社のスタッフへの技術指導運用のノウハウをレクチャーさせて頂きます。現場で、実際の操作等・対応状況を見ていただきながら、貴社スタッフに段階的に技術移管を実施し、最終的には自立運用(内製化)までサポートさせて頂きます。

・現場特有の安全管理マニュアル作成など、事業の安全・安定運用に向けてトータルでサポートさせて頂きます。

 

よくある質問(FAQ)

Q1:新規案件を請け負うのに必要なドローンの経験を持ったスタッフ要員が足りないのだが手配は可能か?

A1:Drone expert teamのスタッフが貴社スタッフとご相談させて頂きながら、案件を責任を持って対応させて頂きますのでご安心ください。また、将来的に貴社スタッフが必要な資格等を取得する際のサポートも可能です。

Q2:既存の業務の効率化のためにドローンの活用を検討している。しかし、スタッフに国家資格取得させ、ドローン機材購入などを考えると中々踏み出せないが良い解決策などは無いか?

A2:現状ではドローンを業務に活用する場合でも、国家資格を取得する事は必須ではありません。しかし、安全かつ確実にドローンで業務を行う上では操縦技術および、現場でのノウハウなどを身に着けておく事は必須です。このような場合こそ、私どもDrone expert teamスタッフが現場において、貴社のスタッフに繰り返し技術指導を提供させていただく事により、現場で必要とされている操縦技術等を安全にかつ確実に身に着けていただく事が可能となります。

Q3:スクールなどでの教育ではなく、実際の作業現場での操縦教育などは可能か?

A3:安全にドローンで業務を行うためには、お客様の実際の現場での操縦教育が一番重要かつ効果的であると考えております。私どもでは、Drone expert teamのスタッフを日本全国どこでも出張し業務の提供を行う事が可能です。(海外への出張も可能ですのでご相談ください)また、現場で実際に必要とされている操縦技術等の維持向上のための仕組みを構築させていただき、お客様に引き継ぐ事も可能です。これにより、お客様自身で操縦技術の維持向上の仕組みを継続して運用していただく事も可能となります。

 

まずはご連絡ください。『お問い合わせ』、『お見積り』はこちらから 

☎050-5236-8648

お問い合わせ

 

チームスタッフが保有している資格

・一等無人航空機操縦者技能証明書

・二等無人航空機操縦者技能証明書

・無人航空機安全運行管理者

・民間団体認定講師

・第3級陸上特殊無線技士免許

・第4級アマチュア無線従事者免許

・赤外線建物診断技能師

 

Mavic 3 Classic ATTIモード対応講習機関用モデル導入しました

無人航空機操縦士指定機関での実地試験用の機体Mavic 3 Classic(ATTIモード)に徐々に変更になって行きそうですね。私も試験を受けている時点にすでに対象機体となっていましたので、朝の説明の場で本日の使用機体を確認してPhantom4であった事にホットしていました。

もし、実地試験の場初めて操縦する機体で試験となると緊張しますよね!

また、Phantom4のみで練習されてきた方は、操縦はともかく慣れていないDJI Flyの画面で、かつ緊張した中での機体点検となりますから、大きなハンデキャップとなってしまいますね。

そんな不安をお持ちの方のために、ドローンフィールド相模湖の営業時にMavic 3 ClassicのATTIモード操縦の体験をしていただけるサービス(有償)の提供を開始しました。

なお、デュアルコントローラの機体ではありませんので、本機体を操縦していただく前にお客様の機体、もしくは私どものMavic 2 Proのデュアルコントローラにて、お客様のATTIモード操縦の習熟度を確認させていただきます本サービスは事前予約制となります。

ご興味のある方、体験ご希望の方は以下からお問い合わせください

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Hi-Toサービスでは、無人航空機操縦士技能証明実地試験の一発試験合格サポートさせていただきます。

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一等無人航空機操縦士の実地試験に合格しました

今年の1月に学科試験を合格し、実技試験の受験を3月より開始して苦節8か月を要してやっと日本海事協会(NK)にての実地試験(いわゆる一発試験)に合格する事ができました。
 
5回目の受験でやっと合格です。
おかげで色々とノウハウが蓄積出来ました。
 
1回は現地で強風のため試験中止!もありましたので、試験会場には6回(4会場)も通っています。1f4a6 一等無人航空機操縦士の実地試験に合格しました
土気会場(千葉)x2、甲府会場(山梨)x1、境町会場(茨城)x2、豊橋会場(愛知)x1

実地試験は、机上試験実技試験口述試験x3種となっており、私は机上試験と口述試験に苦労しました。
この試験は、どこで不合格となったのか結果が分かりませんので、一人で勉強していると本当に苦労します。まさに手探り状態です。
 
近いうちに、一発試験に興味のある方向けにフィードバックの機会を設けさせていただく事を検討しております。

同じように目標を持ってチャレンジしようと考えている方のお力になれると幸いです。
 
中堀利行
 
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