
☆ドローン国家資格練習コース
さがみ湖 MORI MORI内 第4駐車場『ドローン国家資格練習コース(ATTI道場)』
ドローンフィールド相模湖のある、相模湖リゾートプレジャーフォレスト内の第4駐車場でドローン国家資格(一等/二等無人航空機操縦士)の練習コースを運営しています。
この練習場で個人練習および個別指導を提供させていただきました多数のお客様が、指定試験機関および、登録講習機関で一等/二等無人航空機操縦士の実技試験に合格されています。
<練習コースの構成>
<一般利用>
<貸し切り利用>
・午後 :13:00~16:00 ・人数制限無し・15,000円
<個別指導の提供>
<予約>
※完全予約制となっております※
以下のサイトからカレンダーで営業予定日となっている日程からご希望の時間をお選びください。

☆ドローンフィールド相模湖
さがみ湖 MORI MORI内 ドローン飛行場
<一般利用>
<貸し切り利用>
<注意事項>
<営業カレンダー>

☆ドローン個別指導
最近のドローンは非常に高性能なので初めての方でも簡単に飛行させることが可能です。しかし、正しい知識や技術を身に付けておかないと大きな事故にも繋がりかねません。安全かつ安心に飛行させるためには、基本操作をしっかりと身に付けて繰り返し練習することが大変重要です。
ドローンに興味がある方、ドローンを購入したけどまだあまり経験が無い方、ドローンスクールを卒業したけどそれ以降操縦していない方、そしてドローンの操縦技術を向上させたい方、ドローンでお仕事をしたい方、一等・二等無人航空機操縦士の技能証明の取得を考えている方などお客様の状況・ご要望にお応えして、以下のサービスをご用意しました。その他、個別のご要望にも可能な限りお応えしますので、遠慮なくご相談ください。
🔰ドローン体験飛行 1バッテリー / 6,000円
ドローンを飛行させた事がない方向けコース。まずは、ドローン を体験してみてください。
- 使用機体:Mavic 2 Pro
- デュアルコントローラで操縦するので安心・安全
- 機体使用料を操縦指導費用を含みます
- 保険費用を含みます(対人・対物 10億円)
- 飛行場所の料金が別途かかります(ドローン国家資格練習コース:3,000円)

デュアルコントローラ
※デュアルコントローラとは、指導者がマスター送信機、練習者がスレーブ送信機を持ち操縦訓練を行います。練習生が誤った操作を行っても、指導者のコントローラで復旧操作を行う事が出来るので安全・安心です。
⭐️ワンポイントレッスン 1バッテリー / 4,000円
ご自身のドローン(機体)で個別指導を受けたい方向けに提供開始。操縦技術の向上にご活用ください。
- 使用機体:お客様の機体
- 慣れた機体で操縦技術の向上が行えます
- 最初の1フライトは技量確認のために、Mavic 2 Proのデュアルコントローラで操縦を行っていただきます(6,000円)
- 初心者コース、中級者コース、ATTIモード特訓コースなど各コース内容を提供可能
- 保険費用を含みます(対人・対物 10億円)
- 飛行場所の料金が別途かかります(ドローン国家資格練習コース:3,000円)
⭐️ Mavic 3 ClassicATTIモードコース 1バッテリー / 6,000円
無人航空機操縦士の指定機関での実地試験用の機体がMavic 3 Classic(ATTIモード)に変更されました。もし、実地試験の場で初めて操縦する機体で試験となると緊張しますよね!
また、Phantom4のみで練習されてきた方は、操縦はともかく慣れていないDJI Flyの画面で、かつ緊張した中での機体点検となりますから、大きなハンデキャップとなってしまいますね。
そんな不安をお持ちの方のために、Mavic 3 ClassicのATTIモード操縦の体験をしていただけるサービスの提供を開始しました。
デュアルコントローラの機体ではありませんので、本機体を操縦していただく前にお客様の機体、もしくは私どものMavic 2 Proのデュアルコントローラにて、お客様のATTIモード操縦の習熟度を確認させていただきます。
- 使用機体:Mavic 3 Classic(ATTIモード対応機体)
- 機体使用料を操縦指導費用を含みます
- 保険費用を含みます(対人・対物 10億円)
- 飛行場所の料金が別途かかります(ドローン国家資格練習コース:3,000円)
⭐️ATTIモード体験・強化コース 1バッテリー / 6,000円
ATTIモードの操縦の経験が無い、または経験が少ない方、国家資格の受験のためにATTIモードの操縦技術を向上させたい方にお勧めのコースです。
デュアルコントローラ方式のMavic 2 ProまたはPhantom 4 Pro+を使用します。
- 使用機体:Mavic 2 Pro /Phantom 4 Pro+
- デュアルコントローラで操縦するので安心・安全
- 機体使用料を操縦指導費用を含みます
- 保険費用を含みます(対人・対物 10億円)
- 飛行場所の料金が別途かかります(ドローン国家資格練習コース:3,000円)
🏆個別指導割引チケット お得なチケットの提供を開始!
指定試験機関での受験を想定している方等に、お得な割引チケットをご提供。
- 使用機体:Mavic 2 Pro /Phantom 4 Pro +/Mavic 3 Classic
- 1フライト目はMavic 2 Proをデュアルコントローラで操縦し技量を確認
- 2フライト目からはMavic 2 Pro /Phantom 4 Pro + /Mavic 3 Classic で操縦訓練
- お客様のご要望や経験および目標などをうかがい、お客様に合った指導プランを作成
- 機体使用料を操縦指導費用を含みます
- 保険費用を含みます(対人・対物 10億円)
- 夜間飛行許可承認済の方は、エースガーデンも選択可能
- 飛行場所の料金が別途かかります(ドローン国家資格練習コース:3,000円)
- ライトコース 個別指導6回提供 金額:30,000円 1回分お得
- ミディアムコース 個別指導13回提供 金額:60,000円 3回分お得
- スペシャルコース 個別指導20回提供 金額:90,000円 5回分お得
☆ご要望にお応えします
ご要望とご予算をお聞かせください。ご予算の範囲で最適な個別指導を提案させていただきます。
<個別指導のその他の例>
・お客様先・作業現場などに出張して個別指導の提供(全国どこでも出張します)
・経験者を対象に夜間飛行、目視外飛行の操縦訓練等を個別指導で提供
・あなたの苦手を補強し、技術に磨きをかける個別指導を提供
・ご指定の機材(機体、カメラ)による撮影
まずはご連絡ください
☎050-5236-8648
『お問い合わせ』、『お見積り』はこちらから
<ドローン関連保有資格>
一等無人航空機操縦者技能証明書
DJI CAMPスペシャリスト技能認定証
JUIDA 認定スクール講師証
JUIDA 無人航空機安全運航管理者証明証
JUIDA 無人航空機操縦技能証明証
第三級陸上特殊無線技士
赤外線建物診断技能師
<加入保険>
事業活動包括保険 補償:10億円 東京海上日動火災保険株式会社
Hi-Toサービス イメージビデオ
☆ドローン空撮(動画・写真)
<撮影例>
・ゴルフ場のコース紹介動画撮影
・イルミネーションライトアップ等の動画撮影
・観光名所などのPR用動画撮影
・ソーラーパネル等の状態点検等の動画撮影
<価格例>
・交通費(撮影現地までの交通実費をご請求させていただきます)
①静止画撮影 1回の飛行(20分程度)写真:5カット目安 /20,000円~
②動画撮影 1回の飛行(20分程度)録画:5分目安 /30,000円~
・スライド作成、ビデオ編集などは別途費用がかかります。
上記価格は目安です。お客様のご予算の範囲でご提案をさせていただきます。ご要望をお聞かせください。
対人・対物賠償保険に加入していますので、万が一の事故の保証もご安心ください。
まずはご連絡ください
☎050-5236-8648
『お問い合わせ』、『お見積り』はこちらから
☆ドローン関連情報
国土交通省: 無人航空機(ドローン・ラジコン機等)の飛行ルール
(A)空港等の周辺の空域、 (B)地表又は水面から150m以上の高さの空域 、 (C)人口集中地区の上空 は、国土交通省の許可なく飛行する事はできません。
・最新情報、・飛行ルールの対象となる機体、・許可が必要となる空域など、・申請手続きについて、・飛行実績の報告について、等の情報が記載されています。ドローンの飛行を行う方は必ず最新の情報を確認しましょう。
国土交通省:無人航空機登録ポータルサイト
2022年6月20日より無人航空機(ドローン)の登録が義務化されました。
登録されていない100g以上の無人航空機を飛行させる事はできません。
国土交通省:ドローン情報基盤システム2.0
無人航空機の飛行許可申請、飛行計画の通報、無人航空機の登録申請、事故等の報告、機体認証、技能証明の取得手続き等を行うシステムです。
特定飛行;以下の飛行を行う場合は、飛行の許可・承認を受ける必要があります。
・空港等周辺、緊急用務空域、150m以上上空での飛行
・人口集中地区での飛行
・夜間飛行
・目視外飛行
・人又は物件から30m未満での飛行
・催し場所上空での飛行
・危険物の輸送
・物件投下
国土地理院: 地理院地図
飛行を行うとする空域にどのような制限があるのかを確認することができます。
総務省: 小型無人機等飛行禁止法
小型無人機等飛行禁止法(国会議事堂、内閣総理大臣官邸その他の国の重要な施設等、外国公館等及び原子力事業所の周辺地域の上空における小型無人機等の飛行の禁止に関する法律)に基づく対象施設の敷地等の指定について
対象施設周辺地域の上空においては、小型無人機等の飛行が原則として禁止されています。 ※200g未満のトイドローンも禁止対象です。